下記の切り分けで感じをつかんで,次の「考えよう(3)」に進んでください. [答え] と 解説
下記の切り分けで感じをつかんで,次の「考えよう(3)」に進んでください.
点訳のポイント (1)内部に助詞「て」「で」を含む場合に続く「ない」は、「ない」の前を区切って書いてよい。(点訳のてびき(第3版)39頁<処理>参照)